なぜRIO(STORE)がバターコーヒーブランドを展開するのか?

なぜRIO(STORE)がバターコーヒーブランドを展開するのか?

RIO(STORE)を運営しているのは、ITテック企業であるRio369株式会社です。

量子コンピューター開発に取り組むRio369株式会社がなぜ、バターコーヒーブランドRIO(BUTTER&COFFEE)を展開するのか。

その理由を紹介いたします!

▼ RIO(STORE)がバターコーヒーブランドを展開する3つの理由

RIO(BUTTER&COFFEE)は、3つの“きっかけ”から誕生しました。なぜコーヒーブランドが誕生したのか、その原点には意外な理由がありました。

 RIOはライフハッカー

◉ 理由1:商品開発者のRioがライフハッカーだから

仕事や日常生活に役立つ、アイデアや技術を指す「ライフハック」それを実践している人間を、ライフハッカーと呼びます。

RIO(STORE)の商品開発担当兼代表のRioは、自らがライフハッカーであり、数々のライフハックを実践してきました。その中でも特に役に立ったのが、デイヴ・アスプリー書「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」の中で紹介されている、バターコーヒーです。

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▼ バターコーヒーで得られた3つの変化

RIO(STORE)代表のRioがバターコーヒーを飲み始めてから、3つの変化が起きました。

RIOはライフハッカー早起き

1.早起きしてバターコーヒーを飲む習慣ができた
バターコーヒーは集中力を高めてくれる飲み物です。代表Rioは、会社員時代に朝5時にオフィスへ出社し、誰もいないオフィスの給湯室でバターコーヒーを飲む生活をスタート。

早朝から最高の状態で仕事に取り組める、バターコーヒーの魅力に出会いました。

 

全てのタスクを完了

2.午前中にすべてのタスクを完了
早朝にバターコーヒーを飲むようになって、昼までにすべてのタスクを完了できるようになりました。これまで1日がかりで向き合っていた仕事が半日で終わること。


自分自身の身体で大きな変化を体感しました。

 

隙間時間でWEBメディア運営、そして独立

3.すき間時間でWebメディア運営→独立!
タスクが終わった午後の時間を活用して、代表RioはWebメディアの運営をはじめました。

Webメディア運営が軌道に乗ったことから、フリーランス独立し、複数の会社の立ち上げや会社設立を繰り返し、現在のRio369株式会社を設立にいたります。

バターコーヒーがあったから、独立できた。

バターコーヒーが自分を変えてくれた、という想いがRIO(STORE)の根底にあります。サウナ好きのライフハッカーとして、RIO(STORE)ではサウナグッズも展開しています。

 

◉ 理由2:渋谷神南でRIO(CAFE&BAR)経営

RIO(CAFE&BAR)

RIO(STORE)代表のRioは、渋谷にあるRIO(CAFE&BAR)をプロデュースした人物です。

カフェの経営が、RIO(BUTTER&COFFEE)誕生にどうつながったのか、くわしくみてみましょう。

予定になかったカフェ経営
代表のRioは2021年に立ち上げていたIT関連会社を、渋谷神南のオフィスを移転しました。この時、元々別会社が店舗展開する予定だったオフィス1階フロアの企画が頓挫したことから、カフェプロデュースという話が流れてきました。もし1階が別の店舗として使われていたら、RIO(BUTTER&COFFEE)は誕生していなかったかもしれません。

自分がバターコーヒーをメニュー化
バターコーヒー愛好家として、バターコーヒーを飲み続けていた代表Rio。せっかくカフェをやるのであれば、カフェメニューにバターコーヒーを入れたい、という思いが当然頭に過ります。

尊敬する社長の協力がありました。
会社員時代からプライベートで通っていた人気バターコーヒー専門店「最強のバターコーヒー」の社長のご協力もあり、味や品質にこだわったバターコーヒーメニューが誕生しました。

コロナを支えたバターコーヒー
RIO(CAFE&BAR)がオープンしたのは、2021年2月。コロナの真っただ中という、カフェ経営には不向きなスタートでした。ところが、バターコーヒーをメニュー展開したところ、リピーターが徐々に増えていく流れが生まれました。

インスタでしか予約できないカフェとして有名に
バターコーヒーを愛するライフハッカーに支えられ、バターコーヒーの魅力を再認識しました。さらに、ペットOKや無機質デザインのカフェコンセプトがSNSを中心に盛り上がり、今では「予約の取れない渋谷の人気カフェ」になっています。

 

◉ 理由3:ITテック企業だからできる展開

RIO(STORE)を運営するRio369株式会社は、ITテック企業です。メイン事業は、量子コンピューター事業というニッチな分野。その他にも映像制作やWebサイト制作、アプリ開発などに携わっています。

Rio369株式会社とは

そのRio369株式会社からなぜRIO(STORE)が誕生したのか、最後の理由をみてみましょう。

「企画・販売・マーケティングまですべてを担える」

Rio369株式会社のクライアントには、メーカーや飲食店が少なくありません。

一般的な商品開発

経営ー商品開発ー販売ー集客まで全部出来る
これまでに商品企画、販売、マーケティングに携わってきた経験から、ストア運営に必要な知識が身についていました。

今まで培った多数の案件で魅力を引き出す柔軟な提案力が、RIO(STORE)にも生かされました。

 

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明確なビジョン・コンセプト

Rio369株式会社には
「ひとしれず世界を善くする」というビジョン。

RIO(STORE)には
「ココロと身体をととのえる」というブランドミッションがあります。

Rio369株式会社のブランドコンセプトを体現するストアを展開したい。

代表Rioを変えたバターコーヒーの魅力を多くの人に伝えたい。バターコーヒー愛好家として、バターコーヒー専用の商品を生み出したい。

そんな思いで、動きはじめたRIO(BUTTER&COFFEE)プロジェクト。

そこにはライフハッカーだからこそのこだわりがありました。

『健康だけどXXXな商品は作りたくない!』

バターコーヒーは、完全無欠コーヒーとも呼ばれるライフハック商品です。

だからといって、

・デザインがカッコ悪い
・値段が高すぎる
・美味しくない

このような商品は、作りたくありませんでした。

『安いけどXXXじゃない商品も作りたくない』

値段が高いバターコーヒー商品は、毎日続けられません。

それでも、安いからといって

・手を抜いたデザイン
・健康じゃない商品
・美味しくない商品

このようなアイテムも販売したくないという、強い気持ちがありました。

 

目指すのは、
毎日使えるライフハック商品

 

こうして検討の上、コンセプトを体現するRIO(BUTTER&COFFEE)が誕生しました。

・飽きのこないシンプルデザイン
・手ごろな価格ながら高品質
・クセのない、誰でも使える商品設計

毎日使うことで身体が良くなる、現代のライフスタイルに最適なバターコーヒー専用RIO(MCT)、RIO(GHEE)を販売しています。


◉ 実は生かされている量子技術

Rio369株式会社は、量子技術を扱う会社です。
その技術は、ひとしれずRIO(BUTTER&COFFEE)に採用されています。無添加、化学物質0で商品が本来持つべき効果・効能を+αする、最先端技術が生かされたギーやMCTオイルは、世界中でもRIO(BUTTER&COFFEE)だけです。

 

▼ まとめ

ライフハッカーとしてバターコーヒーに出会ったこと。
バターコーヒーから得た集中力で、独立できたこと。
オフィスの1階でカフェ経営を始めることができたこと。

さまざまな偶然が重なって、RIO(BUTTER&COFFEE)は誕生しました。

RIO(STORE)ではこれからも、「ココロとカラダをととのえる」をブランドコンセプトに、ライフハックアイテムを展開していく予定です。Rio369株式会社の量子技術を取り入れたアイテムで、毎日を善くするお手伝いができれば幸いです。

 

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